「液体の時は口が緑になって服についたら大変だった。カプセルなら手軽だし、300粒で全然減らない。」

この記事の体験者:晋平(買い続けLAB主宰 / 抽出データ上2注文・計2本を購入)

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始めた目的は、腸内環境と「におい」

本人がクロロフィルを飲み始めた主な目的は、腸内環境、口臭、体臭でした。「腸内環境っていうのと、口臭とか体臭にいいよっていうのは聞いてたから、それがメインかな」。

エチケット意識から始めた習慣でした。

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普段は夜に1粒。便の色の変化

現在の使い方は夜に1粒。本人は2粒飲んだときに便がはっきり緑色になった経験を語ります。

「二粒飲んだらうんちが緑色になって、匂いが全然なくなった」。クロロフィルの天然色素による見た目の変化と、においに対する体感を経験しました。

03

本人が一番分かりやすく感じたのは「におい」

本人が実感した変化は便だけではありませんでした。「朝一の口臭とかも減った気がする。脇の匂いとかもちょっと収まったかも」。

これらを医学的治癒として断定するのではなく、本人が続ける中で感じている実直な使用感として受け止めています。

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液体タイプをやめて、カプセルが残った

この商品の最大のポイントは「カプセル型であること」でした。本人は以前、液体タイプのクロロフィルも試していました。

「液体のやつは口の中が緑になっちゃうし、服についたら落ちない」。毎日の習慣にするには扱いにくかったため、手も口も汚れないカプセルタイプに救われました。

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300粒の大容量で、気兼ねなく続けられる

Swansonを選んだのは300粒という圧倒的な大容量と手頃な価格。「容量がいっぱいあってすごい持つ」。

毎晩1粒ならほぼ1年近く持つため、購入頻度を減らしてストレスなく続けられる定番になりました。

向かない人:大きなカプセルを飲み込むのが苦手な人、即座に全身の消臭を期待する人には向きません。
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